「LGBTとスポーツ」をテーマにした応援メッセージ・ムービー公開

GEWELも参画している「プライドハウス東京」コンソーシアムから、LGBT・アライアスリートのメッセージ動画が発表されました。GEWELはこの動画を作成したアスリートチームで主な活動をしています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000019571.html

「LGBTとスポーツ」をテーマにした応援メッセージ・ムービーが公開。レズビアンであるとカミングアウトした元バレーボール選手・滝沢ななえ氏、元プロマラソン選手・有森裕子氏ら、著名なアスリート9名が参加。
2020年を契機にLGBTに関するポジティブな情報発信を行う「プライドハウス東京」コンソーシアムが制作。ドイツで女子プロサッカー選手として活躍する下山田志帆氏が、性的指向が女性であるとカミングアウト。

性的指向や性自認に関する差別や偏見が根強く存在するスポーツ界を変えようと、著名な現役アスリートや元アスリートから、LGBTのアスリートや若者に向けて、応援メッセージ・ムービーが届きました!2019年3月2日(土)、約500人が参加した「東京レインボーマラソン2019」の会場、国営昭和記念公園内に設置されたブースにて初公開。今後も、様々なアスリートのムービー参加を呼びかけるとともに、LGBTに関する理解をひろげるアクションをスポーツ界に働きかける予定です。

GEWELメンバーからの呼びかけで、下山田志帆氏、大日方邦子氏、千田健太氏、上原大祐氏がご賛同してくださいました


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000019571.html

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